TOKIOの城島&山口、再び幻の魚「オオカミウオ」捕獲!嵐、大野の反応は?

TOKIOの城島&山口、再び幻の魚「オオカミウオ」捕獲に成功しました。
「オオカミウオ」とは、“神の魚”“幻の魚”として知られる貴重生物で、
8月末の北海道・オホーツク海で釣り上げたそうです。

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TOKIOの城島&山口、
”再び”幻の魚「オオカミウオ」捕獲!

ニュースにもあるとおり”再び”、幻の魚をゲットした城島さんと山口さん。
いや~、やっぱり持ってますね~
今回が”再び”なら、
前回は・・・?
今年4月に“学会で発表するレベル”という超貴重な生物で幻とも呼ばれる
「古代サメ・ラブカ」を東京湾で生きたまま捕獲した、人気グループTOKIOの城島茂と山口達也・・・
とありますので、前回の捕獲も相当なものだったようですね!
なにしろ前回捕獲に成功した古代サメ・ラブカは、
学会で発表するレベル
という超貴重な生物のようですから。

「オオカミウオ」とは?

「オオカミウオ」は、硬骨魚綱スズキ目オオカミウオ科に属する海水魚で、
全長は約1メートル。歯が鋭く恐ろしげな顔つきからその名がつき、東北地方北部からオホーツク海、ベーリング海の水深50~100メートルの岩礁域に生息する。口には強大な歯が並んでおり、貝類や甲殻類をかみ砕いて食べる巨大な肉食魚で、その怪獣のような見た目から、釣り人たちが一度は釣り上げたいと願う“幻の魚”でもある。

なるほど~

たしかに鋭い歯を持ってますね。

でも、「オオカミ」というより、恐竜みたいな顔ですね。笑

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自他共に釣り好きを認める嵐の大野智の反応は?

TOKIOの城島さん、山口さんが快挙を成し遂げた同じとき、
実は嵐の大野さんも、
世界遺産・知床半島の海底100メートルに棲む“北海の親分”こと
「オオカミウオ」を捕まえる目的で北海道に来ていたそうです。

偶然同じ機内に乗り込んだ3人。

残念ながら釣果はゼロの大野さんは、先輩二人にそのことを告げると

山口さんから「みてよ(笑)この写真」と見せられた画面に映っているのは、

1メートルを超える「オオカミウオ」と、その怪魚を釣り上げ、

満面の笑顔の城島さん&山口さんの姿。

これには大野さんも「これはすごすぎる……」と思わずぼう然としたとか。

それもそのはず・・・

上級者でも簡単に釣り上げることが出来ない魚

「オオカミウオは、アイヌの言葉で『チップ カムイ』(神の魚)と呼ばれ、
上級者でも簡単に釣り上げることが出来ない魚です。
現地の釣り名人からも事前に
『あまり期待せず、釣れたらラッキーくらいの気持ちで』
と言われていたんですが」

とは、島田総一郎プロデューサーのことば。

まさに釣り人憧れの「幻の魚」なんですね!

「僕たちスタッフは全員、
城島さんと山口さんの『神の手』を信じていました」

との言葉にもあるとおり、

『神の魚』を釣り上げるまさに『神の手』をもつTOKIOの城島さんと山口さん、凄すぎます!

この模様は、
あす24日
日本テレビ系人気番組『ザ!鉄腕!DASH!!3時間SP』
(毎週日曜 後7:00)
で放送されます。

オンエアは見逃せませんね!!

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