発達障害一覧

子供の発達障害|症状と特徴・診断方法は?高校生(16歳・17歳・18歳)体験談より

発達障害の子を持つ親として、年代ごとの発達障害の子の特徴や症状、診断方法、接し方について体験を踏まえて書いています。あくまで体験と私見がベースになっていますので、ご参考にとどめていただき、専門機関での判断を仰がれることをおすすめしますが、生きた情報として、悩んでいらっしゃる方の少しでもお役に立てたら、と思います。今回は、高校生(16,17,18歳)の子の発達障害についてです。

子供の発達障害|症状と特徴・診断方法は?中学生(13歳・14歳・15歳)体験談より

体験をふまえて年代ごとにまとめている発達障害の記事ですが、今回は中学生(13歳・14歳・15歳)について書いています。自分を形づくる、大人になっていくうえで、身体的にも精神的にもとても貴重な時間となる中学生時代。多感なこの時期の症状と特徴・診断方法、接し方など、体験から気づいたこと感じたことなどをふまえてまとめています。

子供の発達障害|症状と特徴・診断方法は?(10歳・11歳・12際)体験談を含めて

今回は、小学校高学年(10歳・11歳・12際)の子供の発達障害について、体験談を踏まえて、症状や特徴・診断方法などまとめています。小学校も高学年になると、思春期に入る手前、発達障害でなくても子供たちは情緒不安定になることも多くなります。これから年を重ね中学や高校に進学したときに 順応できる準備でもあることをしっかり理解し、接しすることが大事です。

子供の発達障害|症状と特徴・診断方法は?(7歳、8歳、9歳)体験談を含めて

発達障害をもつ子供にとって、小学校入学時から低学年にかけてこれまでと環境ががらりと変わる中、周囲と同じように過ごすのはとても困難な事で 7歳、8歳、9歳の子供の発達障害の症状、特徴、診断を踏まえ、適切な環境と接し方で子供を育てていく方法など、発達障害児を持つ親として体験談を踏まえまとめています。

子供の発達障害|症状と特徴・診断方法は?(4歳、5歳、6歳)体験談を含めて

今回は、乳幼児期(4歳5歳6歳)の発達障害について、見分け方と特徴、症状、接し方と注意点についてお伝えしています。あるがままの子供の姿を親が認めてあげ、時に、子育てがしんどいと感じる自分自身も認めてあげて、親子共に無理を重ねず過ごせますように。そんな思いで、この発達障害の記事を年齢ごとにまとめることにしました。必要な人に届いて少しでもお役に立つことが出来れば嬉しく思います^^